2008年03月17日

チベット騒乱

インド亡命中のチベット仏教最高指導者ダライ・ラマ14世は、

中国チベット自治区での騒乱について、

・「平和を装うために武力を使っている」と中国政府の対応を非難。
・騒乱への自身の関与は否定。
・国際社会に事態究明を求めた。


亡命政府は、騒乱での死者が80人に達したと発表した。


project20061 at 23:28 │Comments(0)TrackBack(0)clip!1.1.一般記事 

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