2007年12月
2007年12月31日
今年2007年も残りあとわずかになりました
今年2007年も残りあとわずかになりました。
皆さんにとって、今年はどんな年だったでしょう??
今年の漢字に『偽』が選ばれたり、
・食品偽装
・防衛省癒着問題
・年金問題
など、いろいろな事が問題となりました。
世界的に見れば、
・サブプライムローン問題
・食品をバイオ燃料に利用したための影響
など、いろいろな問題も起こりました。
私共は、これらは、色々な『歪み』による悪影響と考えております。
それらが、表面的に表れた感じを受けております。
個人的に2007年は、
『転換期』だったように思います。
大きな転換期は、2006年あたりからのような気がします。
当サイトへ訪れてくださった皆様、ありがとうございます。
そして、
このブログサービス等を提供して下さっているlivedoorの開発スタッフ及び関係者の皆さん、
コミュニケーションツールとして提供して下さっている『あし@』の
開発スタッフ及び関係者の皆さん
ありがとうございます。
この場をお借りして、感謝申し上げます。
そして、このサイトを訪れて下さっている皆さん、
当プロジェクトに協力して下さっている皆さん、
国民の皆さん、
来年2008年が良い年となるよう、心よりお祈り申し上げます。
project20061
皆さんにとって、今年はどんな年だったでしょう??
今年の漢字に『偽』が選ばれたり、
・食品偽装
・防衛省癒着問題
・年金問題
など、いろいろな事が問題となりました。
世界的に見れば、
・サブプライムローン問題
・食品をバイオ燃料に利用したための影響
など、いろいろな問題も起こりました。
私共は、これらは、色々な『歪み』による悪影響と考えております。
それらが、表面的に表れた感じを受けております。
個人的に2007年は、
『転換期』だったように思います。
大きな転換期は、2006年あたりからのような気がします。
当サイトへ訪れてくださった皆様、ありがとうございます。
そして、
このブログサービス等を提供して下さっているlivedoorの開発スタッフ及び関係者の皆さん、
コミュニケーションツールとして提供して下さっている『あし@』の
開発スタッフ及び関係者の皆さん
ありがとうございます。
この場をお借りして、感謝申し上げます。
そして、このサイトを訪れて下さっている皆さん、
当プロジェクトに協力して下さっている皆さん、
国民の皆さん、
来年2008年が良い年となるよう、心よりお祈り申し上げます。
project20061
2007年12月29日
2007年12月28日
薬害C型肝炎訴訟と国の対応などを見ていて・・・
薬害C型肝炎訴訟と国の対応などを見ていると、
年内で和解させる方向を打ち出していたにもかかわらず、
和解決裂。
内閣支持率が40%を切り、35%程度になって、やっと国が和解に応じる
という感じが否めない。(首相も内閣支持率により方向転換した旨を認めているようであるが)
国は1000人という枠で、救済するようであるが、
C型肝炎の原因とされるフィブリノゲンという製剤の投与を受けた人は、
1000人では済まないんじゃないですか。
フィブリノゲン製剤の推定投与数は約29万人であり、推定肝炎発生数1万人以上と言われている。
このフィブリノゲンを製造していたのは、ミドリ十字という会社です。
薬害エイズで大きな問題となった会社です。
このミドリ十字という会社の前身は、日本ブラッドバンクという会社で、
731部隊で活躍した内藤良一(元陸軍中佐)によって、1950年11月に民間血液銀行として設立された。
創立メンバーや役員に731部隊関係者が多いことでも有名だそうである。
731部隊は、毒ガスや生物兵器の開発や人体実験をしていたとされる部隊である。
ミドリ十字という社名は、三菱ウェルファーマ、田辺三菱製薬と次々に社名も変わっているようである。
ミドリ十字が米国で買い付けた血液は、刑務所や売春者や麻薬中毒患者が売った血が多く混じった売血であるとされており、血液製剤に使われたようである。
薬害肝炎の原因と薬害エイズの原因は、根本的には同じ可能性がある。
1977年には、FDA(米国食品医薬局)はB型肝炎感染の危険があるとして、フィブリノゲン製剤の製造承認を取り消しています。
この情報は、ミドリ十字は認識していたようである。
ミドリ十字も当時の厚生省もフィブリノゲンの認可・販売を続けていたようである。
三菱ウェルファーマ(現在の田辺三菱製薬)は、
2002年にフィブリノゲンからC型肝炎に感染した418人のリストを厚生労働省に提出しましたが、2007年10月まで放置されていたようである。
フィブリノゲンの危険性を分かっていて対応を取ってこなかった事が事実であるなら、非常に大きな問題である。
年内で和解させる方向を打ち出していたにもかかわらず、
和解決裂。
内閣支持率が40%を切り、35%程度になって、やっと国が和解に応じる
という感じが否めない。(首相も内閣支持率により方向転換した旨を認めているようであるが)
国は1000人という枠で、救済するようであるが、
C型肝炎の原因とされるフィブリノゲンという製剤の投与を受けた人は、
1000人では済まないんじゃないですか。
フィブリノゲン製剤の推定投与数は約29万人であり、推定肝炎発生数1万人以上と言われている。
このフィブリノゲンを製造していたのは、ミドリ十字という会社です。
薬害エイズで大きな問題となった会社です。
このミドリ十字という会社の前身は、日本ブラッドバンクという会社で、
731部隊で活躍した内藤良一(元陸軍中佐)によって、1950年11月に民間血液銀行として設立された。
創立メンバーや役員に731部隊関係者が多いことでも有名だそうである。
731部隊は、毒ガスや生物兵器の開発や人体実験をしていたとされる部隊である。
ミドリ十字という社名は、三菱ウェルファーマ、田辺三菱製薬と次々に社名も変わっているようである。
ミドリ十字が米国で買い付けた血液は、刑務所や売春者や麻薬中毒患者が売った血が多く混じった売血であるとされており、血液製剤に使われたようである。
薬害肝炎の原因と薬害エイズの原因は、根本的には同じ可能性がある。
1977年には、FDA(米国食品医薬局)はB型肝炎感染の危険があるとして、フィブリノゲン製剤の製造承認を取り消しています。
この情報は、ミドリ十字は認識していたようである。
ミドリ十字も当時の厚生省もフィブリノゲンの認可・販売を続けていたようである。
三菱ウェルファーマ(現在の田辺三菱製薬)は、
2002年にフィブリノゲンからC型肝炎に感染した418人のリストを厚生労働省に提出しましたが、2007年10月まで放置されていたようである。
フィブリノゲンの危険性を分かっていて対応を取ってこなかった事が事実であるなら、非常に大きな問題である。
2007年12月25日
2007年12月24日
薬害肝炎訴訟 原告・弁護団が意見書
薬害肝炎訴訟の原告・弁護団は2007/12/24、
被害者の一律救済に向けて与党が検討している議員立法に、
薬害を発生させた国の加害者としての責任などを明確に反映させるべきだとする意見書をまとめた。
意見書は、
「国が1万人以上のC型肝炎ウイルスの感染被害者を発生させたことを反省し、その責任に基づいて全員の一律救済を行う」
との内容にすべきだと主張。
被害について国に責任があることを認め、心から謝罪するという姿勢を反映させるよう求めている。
被害者に対し、血液製剤の投与時期を問わず、症状に応じた一律の和解金を支払うべきだとしている。
恒久対策として、
・薬害肝炎問題を検証するための第三者機関設置
・国と原告側との定期協議の場を設けることなどを提案している。
被害者の一律救済に向けて与党が検討している議員立法に、
薬害を発生させた国の加害者としての責任などを明確に反映させるべきだとする意見書をまとめた。
意見書は、
「国が1万人以上のC型肝炎ウイルスの感染被害者を発生させたことを反省し、その責任に基づいて全員の一律救済を行う」
との内容にすべきだと主張。
被害について国に責任があることを認め、心から謝罪するという姿勢を反映させるよう求めている。
被害者に対し、血液製剤の投与時期を問わず、症状に応じた一律の和解金を支払うべきだとしている。
恒久対策として、
・薬害肝炎問題を検証するための第三者機関設置
・国と原告側との定期協議の場を設けることなどを提案している。
2007年12月21日
2007年12月13日
2007年12月12日
2007年12月11日
2007年12月09日
死刑執行 氏名公表
2007年12月7日、法務省は、
死刑確定者3人の刑を執行するとともに、
執行した氏名などを初めて公表した。
今年8月鳩山法相は、
『法相が絡まなくても自動的に執行が進むような方法を考えたらどうか』
などと発言し、問題となっていた。
世界的には、
死刑を廃止する国が増えている。
死刑制度を廃止した国は、
1998年末では、35カ国、
2007年9月現在では、90カ国に増えている。
国連総会第3委員会は、
死刑制度を設けている国に対して、
死刑執行の停止を求める決議を賛成多数で採択してる。
法的拘束力はない。
日本、アメリカ、中国は反対した。
死刑制度や死刑執行に関しては、賛否両論あるかと思います。
国民のみなさんは、どうお考えですか?
Our Projectとしては、『死刑執行に反対、死刑執行を許可しない』とする考えです。
死刑確定者3人の刑を執行するとともに、
執行した氏名などを初めて公表した。
今年8月鳩山法相は、
『法相が絡まなくても自動的に執行が進むような方法を考えたらどうか』
などと発言し、問題となっていた。
世界的には、
死刑を廃止する国が増えている。
死刑制度を廃止した国は、
1998年末では、35カ国、
2007年9月現在では、90カ国に増えている。
国連総会第3委員会は、
死刑制度を設けている国に対して、
死刑執行の停止を求める決議を賛成多数で採択してる。
法的拘束力はない。
日本、アメリカ、中国は反対した。
死刑制度や死刑執行に関しては、賛否両論あるかと思います。
国民のみなさんは、どうお考えですか?
Our Projectとしては、『死刑執行に反対、死刑執行を許可しない』とする考えです。
2007年12月07日
政治資金 領収書添付「1万円超」2009年度からへ
与野党は、政治資金の透明化に向けた領収書の添付を現行基準の「5万円以上」から「1万円超」に引き下げる新制度について、2009年分の政治資金収支報告書から適用する方針を固めた。
政治資金規正法改正案は来週中に国会で成立する見通し。
適用時期を1年先送りする方向。
結局、1万円超って事??
5万円は添付要で、1万円は添付不要・・・。
この基準は何??
適用時期も2009年からでしょ。
国民の皆さんは、どう思いますか??
------------------------------------------------------------------
Our Projectとしては、『1円以上で添付すべき』との考えです。
1円以上か1万円超えかなども含めて、ウォッチングしていくべきであると考えます。
(追記 2007/12/09)
------------------------------------------------------------------
原則1円以上の領収書を原則公開で法案成立したようだ。
1万円越は、1万円以下は、情報公開法に基づき公開となるよう。
成立は、2007/12/21。
(2007/12/24追記、2007/12/27訂正)
政治資金規正法改正案は来週中に国会で成立する見通し。
適用時期を1年先送りする方向。
結局、1万円超って事??
5万円は添付要で、1万円は添付不要・・・。
この基準は何??
適用時期も2009年からでしょ。
国民の皆さんは、どう思いますか??
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Our Projectとしては、『1円以上で添付すべき』との考えです。
1円以上か1万円超えかなども含めて、ウォッチングしていくべきであると考えます。
(追記 2007/12/09)
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原則1円以上の領収書を原則公開で法案成立したようだ。
成立は、2007/12/21。
(2007/12/24追記、2007/12/27訂正)
2007年12月04日
Silent love 〜open my heart〜 | BE WITH U [Mai Kuraki New Single]感想続き その2
『Silent love 〜open my heart〜| BE WITH U』の個人的感想続き その2
3rd Track 『Silent love 〜open my heart〜』-instrumental-
・非常にきれいな音色。
・オープニングは、静かで、自然に盛り上げっていき、
静かにクロージングしていく。
・MainVocalのパートを必ずしも、サポートしない。
・MainVocalのパートに付かず離れずといった感じ。
・3rdTrackを聴いた後、1stTrackを聴くと、麻衣さんの歌唱力に脱帽せざるを得ない。
・instrumentalとしては、最後まで普通に聴ける。
・非常にいい感じのMelody。
・このMelodyで歌うのは、ちょっと難しいかも。
4th Track 『BE WITH U』-instrumental-
・3rdTrackとは対照的で、リズミカルでPOPな楽曲。
・instrumentalとしては、BackgroundVocalのパートが結構長い。
・BackgroundVocalのパートが長い分、後半は2ndTrack並みに楽しめる。
DVD 『Feel Fine! 〜acoustic ver.〜』
・麻衣さんが歌っているから、良く聴こえる。実際、上手い。
・本来『Feel Fine!』は、夏、海、風、疾走感といったコンセプトがあった。
オリジナルでは、見事にそのコンセプトを実現していた。
しかし、このバージョンでは、そういったコンセプトを感じない。
・このバージョンのコンセプトが何か良くわからない。
【全体の感想】
CD Single の完成度としては、素晴らしいものがある。
1stTrackと2ndTrackと対照的な曲を配した麻衣さんの
音楽性の高さと広さを証明してくれる2曲。
【全体の満足度】
120点/満点100点。
【最後に】
世の中、寒いニュースや出来事が多い中、そして冬をむかえるにあたって、
このCDで寒さをしのいでいこうかと思います。
次にアルバムも出るようなので楽しみにしたいと思います。
アルバムの曲も、感想などを書いていければと思います。
また、過去に発表された曲も、可能な範囲で感想などをまとめていけたらと思います。
-----------------------------------------------------------------
CDジャケットの雰囲気もなかなかいい。
追記しておく。
(追記 2007/12/09)
-----------------------------------------------------------------
(※歌詞カードより引用させていただいています。)
倉木麻衣のMai.K Diary:ダージャーハオ!! - livedoor Blog(ブログ)
3rd Track 『Silent love 〜open my heart〜』-instrumental-
・非常にきれいな音色。
・オープニングは、静かで、自然に盛り上げっていき、
静かにクロージングしていく。
・MainVocalのパートを必ずしも、サポートしない。
・MainVocalのパートに付かず離れずといった感じ。
・3rdTrackを聴いた後、1stTrackを聴くと、麻衣さんの歌唱力に脱帽せざるを得ない。
・instrumentalとしては、最後まで普通に聴ける。
・非常にいい感じのMelody。
・このMelodyで歌うのは、ちょっと難しいかも。
4th Track 『BE WITH U』-instrumental-
・3rdTrackとは対照的で、リズミカルでPOPな楽曲。
・instrumentalとしては、BackgroundVocalのパートが結構長い。
・BackgroundVocalのパートが長い分、後半は2ndTrack並みに楽しめる。
DVD 『Feel Fine! 〜acoustic ver.〜』
・麻衣さんが歌っているから、良く聴こえる。実際、上手い。
・本来『Feel Fine!』は、夏、海、風、疾走感といったコンセプトがあった。
オリジナルでは、見事にそのコンセプトを実現していた。
しかし、このバージョンでは、そういったコンセプトを感じない。
・このバージョンのコンセプトが何か良くわからない。
【全体の感想】
CD Single の完成度としては、素晴らしいものがある。
1stTrackと2ndTrackと対照的な曲を配した麻衣さんの
音楽性の高さと広さを証明してくれる2曲。
【全体の満足度】
120点/満点100点。
【最後に】
世の中、寒いニュースや出来事が多い中、そして冬をむかえるにあたって、
このCDで寒さをしのいでいこうかと思います。
次にアルバムも出るようなので楽しみにしたいと思います。
アルバムの曲も、感想などを書いていければと思います。
また、過去に発表された曲も、可能な範囲で感想などをまとめていけたらと思います。
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CDジャケットの雰囲気もなかなかいい。
追記しておく。
(追記 2007/12/09)
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(※歌詞カードより引用させていただいています。)
倉木麻衣のMai.K Diary:ダージャーハオ!! - livedoor Blog(ブログ)
ブログURL変更のお知らせ
当ブログのURLを変更いたしましたので、お知らせ致します。
【旧URL】http://blog.livedoor.jp/project20061/
【新URL】http://www.our-project.biz/
【変更理由】
1.旧URLでは、SEO的に不利である為。
2.ブログを継続していくにあたり、旧URLで継続していくことに疑問を感じた為。
3.ブログサービスに依存しないURLのほうが、将来的には良いと判断した為。
URL変更にあたり、当サイトをリンクしてくださった方々の事を考えると、心苦しいのですが、将来的な事を考え、今後は、新しいURLにする事にしました。
ご理解の程、よろしくお願いします。
尚、旧URLでもそのまま使用できるようです。
(但し、livedoorブログを使用している限りという条件になりますが)
既にリンクしてくださった方は、そのままでも、変更しても
どちらでも結構です。
今後とも、よろしくお願いいたします。
【旧URL】http://blog.livedoor.jp/project20061/
【新URL】http://www.our-project.biz/
【変更理由】
1.旧URLでは、SEO的に不利である為。
2.ブログを継続していくにあたり、旧URLで継続していくことに疑問を感じた為。
3.ブログサービスに依存しないURLのほうが、将来的には良いと判断した為。
URL変更にあたり、当サイトをリンクしてくださった方々の事を考えると、心苦しいのですが、将来的な事を考え、今後は、新しいURLにする事にしました。
ご理解の程、よろしくお願いします。
尚、旧URLでもそのまま使用できるようです。
(但し、livedoorブログを使用している限りという条件になりますが)
既にリンクしてくださった方は、そのままでも、変更しても
どちらでも結構です。
今後とも、よろしくお願いいたします。
2007年12月02日
Silent love 〜open my heart〜 | BE WITH U [Mai Kuraki New Single]感想続き
Silent love 〜open my heart〜| BE WITH U』の個人的感想続き
2ndTrack『BE WITH U』
【曲の構成】
[Aメロ]−[Bメロ]−[Cメロ]
[Aメロ]−[Bメロ]−[Cメロ]
[Cメロ]
Dメロはない。
最後のCメロに若干のアレンジがあると捉えることもできるが、
ここでは、アレンジの幅は少ないとし、Cメロとする。C’(ダッシュ)としても良い。
【曲全体の感想】
・リズミカルな楽曲。
・サビ部分は、口ずさみやすい。
・R&B系を踏襲・アレンジした感じの楽曲。
【楽曲のポイント】
・Cメロ
オープニングからリズミカルなサウンドであるが、
特に、Cメロの部分は口ずさみやすい。
・クロージング部分
クロージング部分のBackgroundVocalも非常に特徴的
【感想】
1st Trackの『Silent love 〜open my heart〜』とは、非常に対照的な楽曲。
オープニングからクロージングまで、リズミカルで楽しめる。
タイトルの『BE WITH U』の部分、本来であればyouであるが『U』とするあたりも
遊び心が感じられる。洋楽にはありがちかもしれない。
歌詞でいいなと思うところは、
・『今こそ change my heart 願いはかなうはずさ』
・『I just wanna be with you いつの間にかほほえむ』
・『どんな向かい風でも be together be together 立ち向かう with you』
あたりかな。
麻衣さんのMainVocalが超一流なのは、自明の理であるが、
BackgroundVocalとしても超一流である。
所々に現れるBackgroundVocal、クロージング部分のBackgroundVocalなども
楽しめる。
『be together be together』の所の歌詞で、
『be』 の前に何らかの声を発しているのが気になる。
to あたりに聞こえるが。歌詞カードにはのっていない。不可解な部分である。
この曲の英語詩の部分には、訳がついているので、あまり説明もいらない。
しかし、訳の無い部分があり、英語詩によるメッセージ部分がある。
『get back in love,peace and dream!』
厳密に訳すのは難しい。
愛情・平和・夢を取り戻そう あたりかな。
【最後に】
サビ部分が結構長いので、口ずさみやすい曲である。
前向きな感じのいい曲に仕上がっている。
Dメロが無いのは残念。
1st Trackの『Silent love 〜open my heart〜』がいい曲だったので、
どうかなと思ったが、両A面扱いにふさわしい2ndTrackである。
------------------------------------------------------------------
【満足度】
(110点/満点:100点)(Del 2008/01/11 24:20)
(110%/満タン:100%)単独の楽曲とした場合(Add 2008/01/11 24:20)
(130%/満タン:100%)Album収録曲とした場合(Add 2008/01/11 24:20
)
Cメロのリズムは非常にいい。
Cメロの不可解な部分は気になる。
Dメロが無いのは残念。
盛り上がり感が少し欠ける。
(2007/12/04 追記)
------------------------------------------------------------------
(※歌詞カードより引用させていただいています。)
倉木麻衣のMai.K Diary:ダージャーハオ!! - livedoor Blog(ブログ)
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【満足度】単独の楽曲とした場合、Album収録曲とした場合のそれぞれの満足度とするように修正(2008/01/11 24:20)
2ndTrack『BE WITH U』
【曲の構成】
[Aメロ]−[Bメロ]−[Cメロ]
[Aメロ]−[Bメロ]−[Cメロ]
[Cメロ]
Dメロはない。
最後のCメロに若干のアレンジがあると捉えることもできるが、
ここでは、アレンジの幅は少ないとし、Cメロとする。C’(ダッシュ)としても良い。
【曲全体の感想】
・リズミカルな楽曲。
・サビ部分は、口ずさみやすい。
・R&B系を踏襲・アレンジした感じの楽曲。
【楽曲のポイント】
・Cメロ
オープニングからリズミカルなサウンドであるが、
特に、Cメロの部分は口ずさみやすい。
・クロージング部分
クロージング部分のBackgroundVocalも非常に特徴的
【感想】
1st Trackの『Silent love 〜open my heart〜』とは、非常に対照的な楽曲。
オープニングからクロージングまで、リズミカルで楽しめる。
タイトルの『BE WITH U』の部分、本来であればyouであるが『U』とするあたりも
遊び心が感じられる。洋楽にはありがちかもしれない。
歌詞でいいなと思うところは、
・『今こそ change my heart 願いはかなうはずさ』
・『I just wanna be with you いつの間にかほほえむ』
・『どんな向かい風でも be together be together 立ち向かう with you』
あたりかな。
麻衣さんのMainVocalが超一流なのは、自明の理であるが、
BackgroundVocalとしても超一流である。
所々に現れるBackgroundVocal、クロージング部分のBackgroundVocalなども
楽しめる。
『be together be together』の所の歌詞で、
『be』 の前に何らかの声を発しているのが気になる。
to あたりに聞こえるが。歌詞カードにはのっていない。不可解な部分である。
この曲の英語詩の部分には、訳がついているので、あまり説明もいらない。
しかし、訳の無い部分があり、英語詩によるメッセージ部分がある。
『get back in love,peace and dream!』
厳密に訳すのは難しい。
愛情・平和・夢を取り戻そう あたりかな。
【最後に】
サビ部分が結構長いので、口ずさみやすい曲である。
前向きな感じのいい曲に仕上がっている。
Dメロが無いのは残念。
1st Trackの『Silent love 〜open my heart〜』がいい曲だったので、
どうかなと思ったが、両A面扱いにふさわしい2ndTrackである。
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【満足度】
(110%/満タン:100%)単独の楽曲とした場合(Add 2008/01/11 24:20)
(130%/満タン:100%)Album収録曲とした場合(Add 2008/01/11 24:20
)
Cメロのリズムは非常にいい。
Cメロの不可解な部分は気になる。
Dメロが無いのは残念。
盛り上がり感が少し欠ける。
(2007/12/04 追記)
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(※歌詞カードより引用させていただいています。)
倉木麻衣のMai.K Diary:ダージャーハオ!! - livedoor Blog(ブログ)
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【満足度】単独の楽曲とした場合、Album収録曲とした場合のそれぞれの満足度とするように修正(2008/01/11 24:20)



